大往生などと使う人がいるが、実相を見ない皮相的な見解からしか出てこない言葉である。
『禁欲から悪魔崇拝を見る-291』(2019年07月29日)
<中曽根康弘・無意識レベルの禁欲
1918年5月27日(0歳)ー9(神的レベル)
1967年6月12日(49歳)ー7
1984年6月12日(66歳)ー7(人間レベル)
2001年6月12日(83歳)ー5(動物レベル)
2018年6月12日(100歳)ー0>
中曽根康弘の、少年愛の性倒錯が発露したのは49歳で、随分晩生(おくて)だった。つまり、中曽根康弘は少年時代に被害に遭わず、年取ってから目覚めるケースである。そこには美少年の存在が、欠かせないものだろう。
さて、今まで183段に載せていた中曽根康弘のカルマは、毎年の誕生日ごとに見ていたものだったが、291段で見たように中曽根康弘はアポロン崇拝者だから、カルマの方もそれが分かるように本来のものに訂正し、死んだ翌日のものを足した。
『一輪の花-183』(2017年09月15日)
<中曽根康弘・無意識レベルのカルマ
1918年05月27日(0歳)ー8(動物レベル)
1928年06月12日(10歳)ー7
1931年06月12日(13歳)ー6
1945年06月12日(27歳)ー5
1951年06月12日(33歳)ー4
1959年06月12日(41歳)ー3
1978年06月12日(60歳)ー2
1985年06月12日(67歳)ー1
1985年08月13日ー-1 日航機墜落事故の翌日
2008年06月12日(90歳)ー-2
2016年06月12日(98歳)ー-3
2019年11月30日(101歳)ー-2>
中曽根康弘の禁欲とカルマの数値に隔たりがあり過ぎ、まるで別人のようであるが、理由は分からない。先に禁欲の方では晩生だと言ったが、カルマの方では10歳、13歳と出てくるからそうでもないのか、検知にミスがあるのか、分からない。いずれ分かるときが来ると思うが・・・。
カルマが死んだ翌日に軽くなっているから、殺されたのである。
299段『奇跡、死んだ麻生が蘇る?ー299』(2019年09月06日)で、中曽根康弘は2019年8月15日に捕らえられ、6あった健康が連日下落して2019年8月25日には-4まで下落していた。以後3ヶ月余りで事切れたことになる。
日本という国は、中国における共産党のように、米軍は超法規の存在だから、横田基地などに連行されたら、警察など手も足も出ない。日本の捜査権は米軍に対してないのが実情である。これで独立国と言えるか。言えない。言わば奴隷である。奴隷解放を叫ばねばならぬ。21世紀の今になって、トホホ・・・。
『汚穢(おえ)への頽廃(たいはい)-68』(2015年11月05日)
<当時の首相は中曽根康弘。123便の乗員乗客524名のうち生存者は4名だった。すぐに救援したらもっと大勢が助かったことは容易に察しがつく。悪事を働こうとして阻止され、その露見を防ぐために国民の命を見捨てる>
国家国民のことを考える政治家なら、せめて日航機墜落事故の真相を語らなくてはならない。手記の1つも残していれば、まだ救われるのだが・・・。今後出てくることを期待する。
シャンティ・フーラの時事ブログ2013/11/18 9:30 PM
『[竹下雅敏氏]天然か整形かを見分ける方法を公開します』
<まずあなたの大脳皮質の頭頂葉(頭のてっぺん)を意識して、写真の女性のやはりその辺りを眺めます。そうすると天然(整形前)の写真を見た場合は、自然に呼吸が出来るのに対し、整形後の写真を見た場合には、呼吸が止まってしまうことがわかるでしょう。一番わかりやすいのは、続きを読む以降の、横顔の整形前後の写真です。この感覚がつかめれば、簡単に言うと、整形をしていない女性の写真は意識が開いている感覚であるのに対して、整形後の女性は意識が閉じているということがわかります。この理由ははっきりとしませんが、顎の骨を削るなどの大掛かりな整形を行った場合、体の中を流れるプラーナ(気)に乱れが生じ、本来の意識の活動を阻害するのではないかと感じます。私は整形を嫌うのですが、意識にかなり大きな閉塞を伴う行為だとすれば、本能的にそれを嫌う方が自然なのではないかと思います。整形よりもお面、さらには偽装メイクを習得する方が、好ましいと考えます。
(竹下雅敏)>
上記方法で、中曽根康弘の死についてコメントする小泉純一郎を見ると、呼吸が止まってしまう。最もらしく喋っているのが、替え玉であると分かる。
MATTなる整形モデルを見ても、同じことが起こる。写真加工で済んでいたら良かったのに、整形をしたら意識が閉ざされて整形を繰り返すようになる。ヴァニラなんて言うタレントもいたが、どう見てもやり過ぎで、止まらないようである。
こうなると、整形を施す医師の責任はどうなるのかと疑問が湧く。有ればカルマが重くなるはずである。
美容・整形外科と言えばテレビCMでも馴染みが深い「Yes高須クリニック」院長高須克弥のカルマを見てみる。
高須克弥・無意識レベルのカルマ
1945年1月22日(0歳)ー9(神的レベル)
1964年1月12日(18歳)ー4
1975年1月12日(29歳)ー-2
1986年1月12日(40歳)ー5(人間レベル)
1997年1月12日(51歳)ー1
2008年1月12日(62歳)ー7(動物レベル)
2018年1月12日(72歳)ー3
カルマは積んではいるが、悪魔崇拝なので、これが整形のせいかどうかは分からない。
美容を考えると、若さを求めるキルケ崇拝かと思いきや、乱交のイナンナ崇拝だとは・・・。現在まで32ランクの下落である。
こう言う悪魔崇拝者が“功成り名遂げる”時代は終焉を迎える。私などが嗅ぎつけるのも、それを物語って余りある。あと2年のうちに決着するのだろう。
高須克弥と事実婚の、西原理恵子のカルマも見てみる。
西原理恵子・無意識レベルのカルマ
1964年11月1日(0歳)ー1(神的レベル)
1971年4月12日(6歳)--2
1980年4月12日(15歳)ー9(人間レベル)
1987年4月12日(22歳)ー6
1996年4月12日(31歳)ー3
2004年4月12日(39歳)ー-2
2011年4月12日(46歳)ー8(動物レベル)
2018年4月12日(53歳)ー3
これもまたイナンナ崇拝。24ランクの下落。6歳で引きずり込まれ、こうして一度でも手を染めると、抜け出せなくなる。
整形が医師のカルマにどう表れるかみたいので、高須克弥の三男、名古屋院院長高須幹弥のカルマを見てみる。
高須幹弥・無意識レベルのカルマ
1975年2月1日(0歳)ー7(植物レベル)
1980年5月12日(5歳)ー6
1986年5月12日(11歳)ー5
1992年5月12日(17歳)ー4
1998年5月12日(23歳)ー3
2006年5月12日(31歳)ー2
2012年5月12日(37歳)ー1
2019年5月12日(44歳)ー0
あらあら、これもまたイナンナ崇拝。7ランクの下落。まともなと言うか、悪魔崇拝をしていないのはいないのか。
幹弥の妻、栄院院長高須英津子はどうか。
高須英津子・無意識レベルのカルマ
1992年6月11日ー5(人間レベル)
1992年6月12日ー2
1999年6月12日ー-1
2007年6月12日ー-3
2011年6月12日ー7(動物レベル)
2017年6月12日ー5
やっぱりイナンナ崇拝。13ランクの下落。
では、長男力弥の妻、大阪院院長高須敬子はどうか。
高須敬子・無意識レベルのカルマ
1989年6月11日ー4(神的レベル)
1989年6月12日ー0
1995年6月12日ー8(人間レベル)
2001年6月12日ー2
2006年6月12日ー0
2011年6月12日ー8(動物レベル)
2019年6月12日ー1
こちらはキルケ崇拝。29ランクの下落。
整形の施術がカルマにどう表れるかは分からなかったが、1クリニックの整形の施術者が挙(こぞ)って悪魔崇拝者なのは分かった。
竹下雅敏氏は『教育プログラム:闇の者たち』で、悪魔崇拝者は人の幸福を望まないどころか、憎悪して破壊しさえするから、信教の自由を根拠に悪魔崇拝を認めることはできない、と語っている。
悪魔崇拝者は、整形が人を幸福にしないばかりか、意識を閉塞させて不幸にすることを知っているのかも知れないし、丁度水道水にフッ素を添加するのと同じ愚民化の発想を持っているのかも知れない。
ともあれ、悪魔崇拝などカルマを見れば一目瞭然である。
秘密裏に悪魔崇拝をすることは、最早できない時代になった。悪の存在が許されない時代になった。Yesなどとは言えない、No悪魔崇拝なのである。
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