虐待死とイナンナ崇拝-262

 2019年1月25日、千葉県野田市の小学4年生、栗原心愛(みあ)10歳が死亡。虐待容疑で両親が逮捕された。
 虐待ならばと、まず父栗原勇一郎(41歳)の非暴力を見る。

栗原勇一郎・無意識レベルの非暴力
 1980年6月11日ー-1(人間レベル)
 1980年6月12日ー-2
 1989年7月12日ー7(動物レベル)
 1992年9月12日ー6
 1995年7月12日ー5
 2001年7月12日ー2
 2007年7月12日ー-1
 2013年8月12日ー-2
 2019年1月12日ー-3

 非暴力の合否のボーダーラインは、人間レベルの23の間にあるから、勇一郎は元々が低く、そこからなお下落を続けている。
 注目は12日の統一が見られること。カルマを見てみる。

栗原勇一郎・無意識レベルのカルマ
 1978年(推定0歳)ー-3(人間レベル)
 1982年5月12日(推定4歳)ー-4
 1982年7月12日(推定4歳)ー8(動物レベル)
 1987年1月12日(推定9歳)ー7
 1990年3月12日(推定12歳)ー6
 1996年4月12日(推定18歳)ー4
 1997年3月12日(推定19歳)ー2
 2005年3月12日(推定27歳)ー1
 2008年3月12日(推定30歳)ー0
 2014年3月12日(推定36歳)ー-2
 2019年1月12日(推定41歳)ー-3
 2019年1月25日(推定41歳)ー-4

 栗原勇一郎は、カルマ積みであり、悪魔崇拝者である。
 母栗原なぎさはどうか。

栗原なぎさ・無意識レベルのカルマ
 1993年1月12日ー-2(神的レベル)
 2014年1月12日ー2(人間レベル)
 2019年1月12日ー6(動物レベル)
 2019年1月25日ー4

 栗原なぎさも、やはり悪魔崇拝をしている。回数は少ないが、9ランクの大きな下落が2回もある。
 では、被害者はどうか。

栗原心愛・無意識レベルのカルマ
 2011年8月11日ー2(人間レベル)
 2011年8月12日(推定3歳)ー1
 2012年8月12日(推定4歳)ー0
 2013年8月12日(推定5歳)ー-1
 2014年8月12日(推定6歳)ー-3
 2015年8月12日(推定7歳)ー8(動物レベル)
 2016年8月12日(推定8歳)ー6
 2018年8月12日(推定10歳)ー5
 2019年1月25日(推定10歳)ー6

 栗原心愛も悪魔崇拝をさせられており、しかも頻度が高い傾向にある。
 勇一郎もそうだが、心愛も幼少から参加している。

 2018年3月2日、東京都目黒区で虐待死している船戸結愛(ゆあ)5歳を見ておく。

船戸結愛・無意識レベルのカルマ
 2013年10月11日ー-4(神的レベル)
 2013年10月12日(1歳)ー8(人間レベル)
 2014年04月12日(2歳)ー7
 2015年04月12日(3歳)ー6
 2016年02月12日(3歳)ー4
 2016年04月12日(4歳)ー2
 2017年04月12日(5歳)ー1
 2018年03月03日(5歳)ー2

 こちらはもっと幼少である。こんな幼少から参加できるのは、もちろん本人には参加する意志などないのだろうが、生贄のように肉体を差し出せば事足りるものだからであろう。更に、生贄は生贄でも血や肉は使われない、つまり命までは求められない類いのものとなる。

歌い手その40・才能が下がることもある!-224』2018/07/26 12:20
「・・・イナンナ崇拝の特徴は乱交である。
 乱交が対応する内面は、
才能5/7(子育て・音楽・ダンス・絵画・料理)、
品格、
性格5/8(恥じらい・冷静・おおらかさ・積極性・率直)、
野心、
カルマ、
徳目8/16(不盗・不貪・識別・無我・苦行・最高神への信仰・離欲・全託)、

 と全般に渡る」

 224段で才能が下がる輪姦や乱交を取り上げたが、乱交だけに対応する子育ての才能を見てみる。

栗原勇一郎・子育ての才能
 1982年5月12日ー2(動物レベル)
 1982年7月12日ー0
 1987年1月12日ー-2
 1990年3月12日ー-3
 1996年4月12日ー-4
 1997年3月12日ー8(植物レベル)
 2005年3月12日ー7
 2008年3月12日ー6
 2014年3月12日ー4
 2019年1月12日ー3

栗原なぎさ・子育ての才能
 2009年1月11日ー7(植物レベル)
 2009年1月12日ー6
 2014年1月12日ー5
 2019年1月12日ー4

 2人とも乱交の度に子育ての才能が下落している。逆に、子育ての才能が下落しているから、乱交をしていることにもなる。
 勇一郎は乱交への幼少の頃の参加があっての植物レベルだが、同様に植物レベルにあるなぎさは、前世か、或いは幾たびかの前世のいずれかで乱交していると考えられる。
 才能は、動物レベルの3が中位だから、植物レベルの34では、話にならないほど低すぎる。この才能では、虐待死させるのも頷くしかないだろう。
 乱交の回数を纏めれば、勇一郎10回、なぎさ3回、心愛7回、結愛6回となる。被害者の回数が多いのが気になるところである。
 カルマを見ると、心愛が死んだとき、勇一郎は1の下落だが、なぎさは2下落している。

カルマ犯罪者その2・悪の申し子-170』2017/05/21 23:17
「無意識レベルのカルマ
松岡利勝
 2007年5月28日ー2(人間レベル)
 2007年5月29日ー3(人間レベル)
安倍晋三
 2007年5月28日ー4(動物レベル)
 2007年5月29日ー2(動物レベル)」

魂畜生その2・翁長知事暗殺!-227』2018/08/12 12:25
「翁長雄志・カルマ
 2018年8月8日ー4ー4ー4ー4ー4ー4(人間レベル)
 2018年8月9日ー5ー5ー5ー5ー5ー5
「安倍晋三・カルマ
 2018年8月8日ー0ー0ー0ー0ー0ー0(植物レベル)
 2018年8月9日ー-2ー-2ー-2ー-2ー-2ー-2

 2人の政治家の暗殺を指令した安倍晋三は、それぞれ2ずつ下落している。実行犯は1下落しているはずである。
 これと同じことが言え、心愛を直接殺したのは勇一郎だが、なぎさが主導しているのだろう。
 ともあれ、子育ての才能を下落させる乱交をして、イナンナ崇拝をして、子育てが上手く行くはずがないし、イナンナ崇拝や他の悪魔崇拝をすれば、人の幸福が許せなくなり、暴力を振るう人間になってしまう。そして、暴力はエスカレートしていつしか歯止めが利かなくなる。

 ここで、結愛の両親についても、カルマと子育ての才能を見ておく。

船戸雄大・無意識レベルのカルマ
 1985年03月12日(推定0歳)ー0(神的レベル)
 2000年05月12日(推定15歳)ー-2
 2001年05月12日(推定16歳)ー-4
 2002年05月12日(推定17歳)ー8(人間レベル)
 2003年05月12日(推定18歳)ー7
 2004年05月12日(推定19歳)ー5
 2005年05月12日(推定20歳)ー4
 2006年05月12日(推定21歳)ー3
 2007年05月12日(推定22歳)ー2
 2008年05月12日(推定23歳)ー1
 2009年05月12日(推定24歳)ー0
 2010年05月12日(推定25歳)ー-1
 2011年05月12日(推定26歳)ー-2
 2012年05月12日(推定27歳)ー-3
 2013年05月12日(推定28歳)ー-4
 2014年05月12日(推定29歳)ー7(動物レベル)
 2015年05月12日(推定30歳)ー4
 2016年05月12日(推定31歳)ー2
 2017年05月12日(推定32歳)ー-1
 2018年03月03日(推定33歳)ー-2

船戸優里・無意識レベルのカルマ
 1993年3月12日ー-1(神的レベル)
 2005年3月12日ー-4
 2006年3月12日ー8(人間レベル)
 2007年3月12日ー6
 2008年3月12日ー5
 2009年3月12日ー4
 2010年3月12日ー3
 2011年3月12日ー2
 2012年3月12日ー0
 2013年3月12日ー-1
 2014年3月12日ー-3
 2015年3月12日ー7(動物レベル)
 2016年3月12日ー5
 2017年3月12日ー3
 2018年3月03日ー1
 2018年3月12日ー0

 結愛が死んだとき、雄大は1の下落だが、優里は2下落している。こちらも母親が主導したようである。
 2人の娘は2組の夫婦の初子であった。2人の初子は、生贄として悪魔に供され、血肉ではなく魂を失った。この親どもは、自分の魂ではなく、初子の魂を悪魔に売ったのである。

船戸雄大・子育ての才能
 1985年5月12日ー-4(神的レベル)
 2000年5月12日ー8(人間レベル)
 2001年5月12日ー7
 2002年5月12日ー5
 2003年5月12日ー4
 2004年5月12日ー2
 2005年5月12日ー0
 2006年5月12日ー-1
 2007年5月12日ー-3
 2008年5月12日ー-4
 2009年5月12日ー7(動物レベル)
 2010年5月12日ー5
 2011年5月12日ー4
 2012年5月12日ー2
 2013年5月12日ー0
 2014年5月12日ー-2
 2015年5月12日ー-3
 2016年5月12日ー8(植物レベル)
 2017年5月12日ー5
 2018年5月12日ー2

船戸優里・子育ての才能
 1993年3月12日ー-3(人間レベル)
 2005年3月12日ー-4
 2006年3月12日ー7(動物レベル)
 2007年3月12日ー5
 2008年3月12日ー3
 2009年3月12日ー2
 2010年3月12日ー0
 2011年3月12日ー-2
 2012年3月12日ー-3
 2013年3月12日ー8(植物レベル)
 2014年3月12日ー6
 2015年3月12日ー4
 2016年3月12日ー3
 2017年3月12日ー1
 2018年3月12日ー-1

 この夫婦、毎年イナンナ崇拝をしている。毎年、カルマを積み、子育ての才能を下げている。共にカルマは軽く、子育ての才能も稀有のものだったのに、イナンナ崇拝をしたばかりに、カルマは重くなり、子育ての才能も悲惨な無才能になっている。
 最古の文明と言われるシュメールは、イナンナ崇拝が盛んで滅んだ。親が波動を下げるばかりか、次代の担い手を育てられず、せっせと腐らせる。これで、どうして国の繁栄が叶えられようか。
 この亡国のイナンナ崇拝が、こうして存在を現すのも、日本が滅亡への坂道を転がり落ちている証でもあろうが、悪が存在できない環境に変化したことによるのが大きいのであろう。
 一例を挙げれば、吉澤ひとみは、それまで噛み合っていた歯車が、急に噛み合わなくなって、2018年9月6日早朝、酒酔い運転の轢き逃げ事件を引き起こし、2週間くらいしてキルケ崇拝すら暴露してしまうように・・・。

 224段で引用したインドの聖者スワミ・スリ・ユクテスワの

「動物的生殖法に陥らないようにと言う神の警告は破られてしまった」

 と言う言葉を再考する。
 性交時のピストン運動を意味する「抽挿(ちゅうそう)」なる俗語が使われるが、俗語ができるほど在り来たりな行為になっている。正しい性行為に、抽挿など存在しない。抽挿を始めとして、ありとある性器への刺激は、イナンナ崇拝のために案出されたようなもので、それによって乱交に到ることが可能になる。
 ありとある性器への刺激、これこそ動物的生殖法に陥って、“人間的生殖法”を実現できない原因である。

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