滅びの3年後の滅び-455

 私は、『予防と治療薬-399』(2020年11月22日)で、楽天市場から2020年11月17日にあったイベルメクチンが翌18日に全部消えたことを取り上げ、日本政府の仕業だと述べた。と言うことは、新型コロナウイルスに対して、イベルメクチンが有効なことをその時点で知っていたことになる。ここで有効なイベルメクチンなど使われでもしたら、人口削減計画の次の矢であるワクチン接種に繋がらなくなる、と考えてのことだろう。

 シャンティ・フーラの時事ブログ2021/09/18 9:30 PM
『北里研究所の花木秀明氏に、イベルメクチンをめぐる陰謀についての真相を伺う必見の動画! ~抗がん作用などの、イベルメクチンの驚くべき効能』
<イベルメクチンは不当な評価を受けており、厚生労働省が出しているパンフレット「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)診療の手引き 第5.2版」には、“イベルメクチンによる治療は標準治療やプラセボと比較して、軽症患者における全死亡、入院期間、ウイルス消失時間を改善させなかったと報告されている(54ページ)”と書かれている。
 花木秀明氏が論文の元をたどると、研究者はイベルメクチンが有効だと報告したが、論文をまとめた人が正しい解析データの数字を入れ替えて、イベルメクチンは効かないという事にされた。花木秀明氏は、“このデータをもって全く効かないという文言を(厚生労働省の)公的文書に載せるなんて考えられない…効く論文は他にもたくさんあるんですよ。わざわざ効かない論文を選んで、この文章を書いた。これは聞いてみたいですね。公の場で討論したいと思っています”と言っています。(竹下雅敏)>

 上記「論文をまとめた人」で「正しい解析データの数字を入れ替え」たのは厚生労働省の担当官である。その人を見てみる。

厚生労働省の担当官
・無意識レベルのカルマ
 2004年3月11日ー9(神的レベル)
 2004年3月12日ー8(人間レベル)
 2012年3月12日ー1(動物レベル)
 2020年3月12日ー0(植物レベル)
ーキルケ崇拝
・マヤヴィルーパの滅びー2021年10月8日
・肉体の滅びー2024年10月8日
・意識の進化段階ー9.6(第2システム国津神第2レベル)
・モナドの存在位置ー8.4(第2システム国津神第3レベル)

 「正しい解析データの数字を入れ替え」るような悪を為す者は、やはり真っ当な者ではないと思いつつも、選りに選って悪魔崇拝者とは・・・。
 この担当官、既にマヤヴィルーパが滅んでおり、肉体の滅びを見ると2024年で、初めて聞いていた「3年後」の滅びを見る。「5年後」の滅びとの違いは罪深さのせいだけである。どちらもマヤヴィルーパが滅んでいる点で、充分罪深いのであるが、その罪深さの中にも差があると言うことになる。
 狼男は2021年12月20日までにマヤヴィルーパの滅びを迎えるが、その頃新型コロナウイルスの感染も一応の終熄を見る。
 この先、ヤマ・ニヤマを守れないような悪は存在できない、ことが如実に感ぜられる今日この頃である。

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posted by 弥生艶葉樹 at 11:08Comment(0)

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