“人間失格”-444

 シャンティ・フーラの時事ブログ2021/08/06 10:00 PM
『6月28日に1度目のワクチン接種をしていた中日の木下雄介投手(27)が8月3日に死去 ~中日の木下選手の物ではないかと言われているワクチン(モデルナ)の副反応に関する情報 / 平均寿命を延ばしている新型コロナウイルス』
<「河野大臣…コロナワクチンって本当に大丈夫なん…?」という動画の中で、河野大臣は、「アメリカで2億回くらいコロナウイルスのワクチンって打ってるんですけども、2億回打ってワクチンで死んでる人は一人もいない(12分)」という誰でもデマだとわかる発言をしています。
 “ワクチンを2億回打っても因果関係を絶対に認めないので死者ゼロ”という事で、「永遠に0」という事らしい。(竹下雅敏)>

 BIGLOBEニュース<スポーツ報知8月7日(土)6時0分
『【中日】木下雄介さんが急死…27歳右腕、7月6日の練習中に意識失う 育成入団の苦労人』
<球団では新型コロナウイルスのワクチン接種を進め、同投手も6月28日に1度目の接種を受けていたが、因果関係について同代表は「私から答えることはない」とした。
◆木下 雄介(きのした・ゆうすけ)1993年10月10日、大阪市平野区生まれ。徳島・生光学園高から駒大(中退)、四国IL・徳島を経て2016年の育成ドラフト1位で中日入団。18年3月に支配下登録。通算37試合0勝0敗1セーブ、1ホールド、防御率4.87。183センチ、80キロ。右投右打。今季年俸900万円。既婚>

 生物兵器を使って人口削減を謀(はか)る連中は、「因果関係は不明」で押し通す気であるが、こんなことなどブッディを使えば簡単に確認できる。

「木下雄介(1993年10月10日ー2021年8月3日・プロ野球選手)の死因は、2021年6月28日に接種した新型コロナワクチンである」
×「木下雄介(1993年10月10日ー2021年8月3日・プロ野球選手)の死因は、2021年6月28日に接種した新型コロナワクチンではない」

 このようなブッディの確認は、日本語を使う日本人なら容易にできるが、ブッディを使う日本人はまだまだ少ない。
 上記河野大臣の動画撮影日は、2021年6月24日である。

河野太郎新型コロナウイルスワクチン接種推進担当大臣
・無意識レベルの正直
 2021年6月24日ー4(植物レベル)
 2021年6月25日ー3

 河野大臣は、動画撮影日に、動画とは限定できないものの、徳目の正直が下落するような嘘をついている。
 それにしても植物レベルの正直とは、平気で嘘をつく人間ならではである。こう言う人間離れした人間しか、つまり非人間しか、人間を削減する計画を実行できないのだろう。
 2021年は、人間が、個人でも団体でも、正体を曝け出す年となるように思えてならない。
 例えば、自公連立政権が日本人削減を是認し邁進していることなど、さほど鋭敏な感覚ではなくとも、日本人なら分かるはずだと思う。分からなければ、削減される。
 また、中日の木下雄介投手のようなレギュラーを摑みそうな2軍選手は、球団から言われるままにワクチン接種を受け入れるしかなく、拒否すれば1軍に上がれなくなる虞がある。

木下雄介
・無意識レベルのカルマ
 1993年10月10日(0歳)ー9(神的レベル)
 2016年1月25日(22歳)ー9(動物レベル)
 2021年1月25日(27歳)ー6(植物レベル)
 2021年8月04日(27歳)ー7
・無意識レベルの非暴力
 2021年7月24日ー7(植物レベル)
 2021年7月25日ー7
・モナドの存在位置ー植物システム
・精神年齢(満27歳)ー26歳 →IQ96(平均)
・意識の進化段階ー6.9
・無意識レベルの徳目
 1993年10月10日ー非暴力2(神的レベル)・正直2・不盗1・禁欲2・不貪2・識別2・無執着1・無我2・清浄2・知足2・苦行1・読誦1・最高神への信仰2・離欲2・全託1・利他1
 2016年1月25日ー非暴力-1(人間レベル)・正直-1・不盗-2・禁欲-1・不貪-1・識別-1・無執着-2・無我-1・清浄-1・知足-1・苦行-2・読誦-2・最高神への信仰-1・離欲-1・全託-2・利他-2

 Wikipedia『木下雄介』
「駒澤大学に進学するが、肘を故障して1年で中退」
「2015年独立リーグ開幕を控えた3月に練習生として徳島インディゴソックスに入団。開幕後に支配下選手」
「2016年10月20日のプロ野球ドラフト会議で、中日ドラゴンズから育成選手枠1位で指名を受け、支度金200万円・年俸300万円(金額は推定)で契約を合意」
「2018年3月23日に支配下登録」
「2020年2月25日、一軍春季キャンプでの練習中に左足首を痛め、腓骨筋腱脱臼と診断を受け、3月10日に左脚腓骨腱の縫合手術を受けて試合復帰まで4か月程度かかる見込みが示された」
「2021年3月21日、開幕前最後のオープン戦で・・・右肩脱臼の重傷と判明。・・・4月9日、大阪市内の病院で右肩前方脱臼修復術を受け、更に検査の段階で担当医らが総合的に判断し、併せて右肘内側側副靱帯再建手術(トミー・ジョン手術)も行われた」

 木下雄介選手は、独立リーグへ入団した以降にカルマを積んでいる。大学に進学して肘を故障したことが、野球をしない、つまり悪を為さないように警告されたものに思えてならない。度重なる故障も警告に相違ない。
 木下選手は、野球をする環境下になると、悪を為してしまうようである。

ある小学1年生の大学4年生-390』(2020年10月02日)
<カルマを見て分かるように、NRは大学に入学して親元を離れ、独りで生活するようになると、急にカルマを積み出し、今までに17ランク下落している>

 390段で取り上げたNRは、親元を離れ大学に進学したことが、カルマを積む要因になっている。
 NRの場合、重度の知的障害がありながら大学に入学できるAO入試(総合型選抜)の不備、学生のためではなく大学経営者に都合の良い制度を指摘できるものの、進路の選択を誤ったための不幸と言える。
 木下選手の場合も、野球を選択しなければ良かったと思わざるを得ない。選択の誤りが不幸を招き寄せる。何故選択を間違えるのか。判断できるブッディを使わずに、判断できないマナスを無理矢理使うからである。
 木下選手が、どんな悪を為すか見当をつけるために徳目を調べた。
 生まれたときから変わらずに、他より低い不盗・無執着・苦行・読誦・全託・利他を見ると、書物を開いて内面に目を向けることもなく、周りばかりを眺めて高まる物欲に心を乱し、自分のことばかり良くなるように考える傾向が窺える。
 この傾向は、プロ野球選手を選択すると、負のスパイラルを生む。
 NRも木下選手も、法を犯したわけではなく、徳目の破戒によって、カルマを積み植物システムまで転落している。
 木下選手は、弱り目に祟り目で、生物兵器のワクチンを接種して死んでしまった。死んだ翌日にカルマが軽くなっていることが、殺されたことを如実に表している。
 先に、2021年は人間性が問われると言ったが、もちろんそれだけでは終わらない。
 自分の過ちが分かり、それを素直に認め反省し改心できなければ“人間失格”となる、と言うことである。この裁きから逃れることはできない。
 
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