カルマから驚きの発見!その2-235

 2018年9月11日、三田佳子の次男・高橋祐也が覚醒剤使用の疑いで警視庁に逮捕された。4回目の逮捕である。
 高橋が覚せい剤取締法違反で最初に逮捕されたのは、1998年1月7日のことだから、もう20年以上同じ過ちを繰り返しているわけである。
 2016年10月21日、日本の女優2人の愛と野心を調べたことがある。

三田佳子
 愛ーー1ーー1ーー1ーー1ーー1(動物レベル)
 野心ー9ー9ー9ー9ー9(人間レベル)
女優K
 愛ーー2ーー2ーー2ーー2ーー2(動物レベル)
 野心ー8ー8ー8ー8ー8(人間レベル)

 随分酷い波動である。2人とも愛薄く野心が高い。女優としては2人とも成功しているが、こんなのが母だったら子供は正しく育つのが難しかろう。求めても母の愛は与えられず、愛に枯渇して歪んで育つ。どんなに金を与えようが、愛の代わりになるはずがなく、逆に与えれば与えるほど余計に歪むと言うものである。
 高橋の愛と野心を見る。

高橋祐也
1979年12月9日
 愛ー9ー9ー9ー9ー9(人間レベル)
 野心ー4ー4ー4ー4ー4(動物レベル)
2016年10月21日
 愛ー-1ー-1ー-1ー-1ー-1(動物レベル)
 野心ー9ー9ー9ー9ー9(人間レベル)

 生まれたときには愛に溢れていたのに、母親と同レベルの薄さまで失ってしまった。代わりに野心が、母親と同レベルまで高くなった。愛と野心が極端に悪化した一例となった。
 高橋のカルマを見る。

高橋祐也・無意識レベルのカルマ
 1979年12月9日(0歳)ー9(人間レベル)
 2011年5月10日(31歳)ー8
 2013年3月20日(33歳)ー7
 2013年11月2日(33歳)ー6
 2016年11月2日(36歳)ー5
 2017年11月12日(37歳)ー5 (動物レベル)

 若い魂なのか、カルマが無く生まれてきた。

カルマから驚きの発見!-234』2018/09/24 12:12

 前段234段で見た吉澤ひとみや矢口真里も、生まれたときカルマが無かった。転生するのは、何もカルマを積むためではないのに、当然のようにカルマを積む人が多いものである。
 覚醒剤を使ったくらいでは、カルマに表れてこないようである。
 結婚して子供が生まれた翌年からカルマを積みだし、5回目には人間レベルの5から動物レベルの5へと一気に13段階も下落する。日付を見れば12日、とうとう悪魔崇拝に手を出したようである。性欲を満たす目的か、イナンナ崇拝である。一体何をやらかせば、この大幅な下落になるのか。
 息子の逮捕当日、金を与えることしか能がない母親が、マスコミ各社に送付したコメントに出てくる言葉、
「親としては、もう力及ばずの心境」
 常軌を逸した金銭感覚で子供を育てると、常軌を逸した子供、つまり化け物、一般的には人間の屑ができあがるが、そのために自分が悪く力を及ぼしたと言う自覚もない。
 そんな母親、三田佳子のカルマを見てみる。

三田佳子・無意識レベルのカルマ
 1941年10月08日(0歳)ー5(人間レベル)
 1975年11月12日(34歳)ー4
 1980年11月12日(39歳)ー3
 1985年12月12日(43歳)ー2
 1989年11月12日(48歳)ー1
 1994年02月12日(52歳)ー0
 1994年11月12日(53歳)ー-1
 1996年02月12日(54歳)ー-2
 1997年11月12日(56歳)ー-3
 2000年11月12日(59歳)ー-4
 2004年03月12日(62歳)ー8(動物レベル)
 2006年03月12日(64歳)ー7
 2006年11月12日(65歳)ー5
 2008年02月12日(66歳)ー4
 2012年02月12日(70歳)ー3
 2016年02月12日(74歳)ー2
 2017年01月12日(75歳)ー1

 あらら、12日がビッシリ。
 ここにも悪魔崇拝者がいた。それも43年に及ぶベテラン。
 私が三田佳子を最初に知ったのは、70年代の初めだったろう。テレビで見て、役柄がそうだったわけでもないのに、何か話し方に異常性を感じ、気の触れたイメージを抱(いだ)く。
 女優にしても歌手にしても、売れるために悪魔崇拝をするが、それがどういうわけだか売れる。
 私がモーニング娘。を聴きだしたのは、2012年の6月の下旬だった。そのときから遡ってMV(ミュージックビデオ)も通して聴いたが、黄金期と言われ、CDが爆発的に売れた時期の曲には、全然惹かれなかった。なぜか判然としなかったが、今ではメンバーの多くが悪魔崇拝をしていたからと言える。
 似たような例がある。

歌い手その40・才能が下がることもある!-224』2018/07/26 12:20

 224段でつばきファクトリーの4枚目トリプルシングルの波動(2・3・4)とYouTubeでの視聴回数を見たが、反比例しており、波動の低い方が高い方より視聴回数は多くなる。私などは波動の高い方が低い方より聴きたいと思うのだが、まだまだ少数意見のようである。
 多数決が民主主義の原則だが、多数がいつも正しいわけではない。
 私は忌避の感覚が、一般より勝(まさ)っていると思っている。だから、警報を発して注意を促すのが役目だと信じている。
 悪は闇に紛れてこそ可能であるが、現在光が溢れて一際目立つようになった。誰が悪魔崇拝者なのか、今までは皆目見当もつかなかったが、カルマを見れば一目瞭然となる例を示すことができた。
 三田佳子の場合、今まで16回下落しているが、そのすべてで悪魔崇拝、キルケ崇拝をしている。キルケ崇拝は人から若さを奪い、その若さを使って自分の幽体を若返らせる。
 三田の見た目と実際の幽体年齢を、カルマ下落の日で見てみる。

三田佳子・見た目の幽体年齢(実際の幽体年齢)
 1975年11月12日ー16歳(17歳)
 1980年11月12日ー16歳(17歳)
 1985年12月12日ー16歳(18歳)
 1989年11月12日ー16歳(19歳)
 1994年02月12日ー16歳(19歳)
 1994年11月12日ー16歳(19歳)
 1996年02月12日ー16歳(19歳)
 1997年11月12日ー16歳(20歳)
 2000年11月12日ー16歳(20歳)
 2004年03月12日ー16歳(20歳)
 2006年03月12日ー16歳(20歳)
 2006年11月12日ー16歳(20歳)
 2008年02月12日ー16歳(21歳)
 2012年02月12日ー16歳(21歳)
 2016年02月12日ー16歳(21歳)
 2017年01月12日ー16歳(21歳)

 こういう若さに執着して、貪欲に求める者がいるから、キルケは消滅しても崇拝が無くなることはなく、若い娘への慫慂も無くならない。若い娘が若さを失えば、若さを求め崇拝を続ける。悪のスパイラルに嵌まり解決は困難かと思われるが、崇拝が逐次摘発され、霊的にも若さが可能な限り返還されれば、根絶も無理な話ではなくなるはずである。
 三田も、もう一度キルケ崇拝をすれば、カルマが動物レベルの0になる。すると、私見ながら、精神障害を発症する虞が出てくる。
 下手をすると、私の三田に対する最初のイメージが、現実になるかも知れない。そうならないことを祈る。

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