勘の鋭い人なら誰しも「殺された」と思うだろう。
翁長雄志・カルマ
2018年8月8日ー4ー4ー4ー4ー4ー4(人間レベル)
2018年8月9日ー5ー5ー5ー5ー5ー5
カルマも死去した翌日に軽くなっており、「殺された」ことを如実に語っている。
Wikipedia『翁長雄志』より
「2014年6月5日、一部自民党議員からの沖縄県知事選挙立候補要請を受けて出馬表明した。 出馬要請した自民党議員は同年8月8日に除名もしくは離党勧告に従って離党した」
「翁長は1985年から2014年まで自民党に所属し那覇市議、沖縄県議、那覇市長を歴任し、当初より辺野古移設に賛成していた。自民党県連幹事長も務め、22年前には、辺野古移設推進決議案を可決させた旗振り役だった。 2014年6月、県知事選出馬の可能性が取りざたされる頃から、一転、辺野古移設反対に回る」
「国政でのオール沖縄
2014年12月14日投開票の第47回衆議院議員総選挙では、・・・
結果全ての選挙区で現職の自民党候補を破り、翁長の推薦した候補全てが小選挙区で議席を獲得した。この際自民党候補と維新の党新人の下地幹郎も比例復活し、沖縄県内の立候補者全員が当選した」
翁長氏は2014年から急に反自民となる。
2014年と言えば、シャンティ・フーラの時事ブログの情報として、意識の進化段階を引き上げる光が天界から降り注がれたことを、このブログでも何度も取り上げてきているが、翁長氏はその光を受け取り、2月3日に進化段階が1.0になっているのを検知している。意識が拡大して、それまで見えなかった悪が、見えてきたものと見える。そして、すっかり改心する。
改心し歯向かう人間を、悪の集団は、その中でも史上最悪の魔物がトップとして君臨しているのだから、許すはずもなく、野蛮で卑劣な手法を選択する。
『魂畜生(こんちくしょう)-226』2018/08/06 22:49
前段226段で、自民党の魂畜生によるクーデターを取り上げアップして間もなく、同じような暗殺事件が全くタイムリーに起こって、正直驚いている。
226段を書くとき、ネットで暗殺関連を検索していると、
Kazumoto Iguchi's blog
『チャベスは米CIAに暗殺されたのか?』
に目が留まった。
ベネズエラの第53代大統領ウゴ・チャベスは、強硬な反米家として名を知っていたが、
Wikipedia『ウゴ・チャベス』より摘要
「2011年キューバを訪問した際、癌の摘出手術と治療を受ける。2012年10月7日大統領選挙後悪化し、12月10日に再びキューバへ渡り、2013年2月18日、帰国。2013年3月5日、カラカス市の軍病院で死去」
更に同じように反米の、
「ブラジル前大統領ルラ(喉頭癌)、現大統領ルセフ(リンパ腺癌)、パラグアイ前大統領ルゴ(リンパ腫)」
が名を連ねている。
「反米→癌」
「反自民→癌」
この似たような図式からも翁長知事が暗殺されたと直感する。
ウゴ・チャベス:カルマ
2013年3月5日ー6ー6ー6ー6ー6ー6(人間レベル)
2013年3月6日ー7ー7ー7ー7ー7ー7
では、翁長知事を暗殺したどうしようもない魂畜生を見てゆく。
安倍晋三・カルマ
2018年8月8日ー0ー0ー0ー0ー0ー0(植物レベル)
2018年8月9日ー-2ー-2ー-2ー-2ー-2ー-2
それにしても、真逆(まさか)現役の総理総裁から、私の知る最悪のカルマが出てくるとは思わなかった。
既出のものと纏めておく。
安倍晋三 無意識レベルのカルマ
1954年09月21日(0歳)ー3(人間レベル)
1964年09月21日(10歳)ー2
1984年09月21日(30歳)ー1
1987年01月19日(32歳)ー0
1987年05月18日(32歳)ー-2
2003年01月15日(48歳)ー-4
2003年12月08日(49歳)ー7(動物レベル)
2004年09月15日(49歳)ー6
2007年05月27日(52歳)ー5
2007年05月28日(52歳)ー4
2007年05月29日(52歳)ー2
2007年06月21日(52歳)ー0
2015年09月05日(60歳)ー-1
2015年12月24日(61歳)ー-2
2017年01月17日(62歳)ー-3
2017年02月05日(62歳)ー-4
2017年05月20日(62歳)ー7(植物レベル)
2017年06月11日(62歳)ー6
2017年09月18日(62歳)ー5
2018年01月24日(63歳)ー4
2018年04月15日(63歳)ー3
2018年04月25日(63歳)ー2
2018年06月18日(63歳)ー1
2018年07月03日(63歳)ー0
2018年08月09日(63歳)ー-2
「そんなことをすると安倍総理みたいになっちゃうよ」
と親が子を叱るようになるかも知れない。
よくもここまで悪を重ねてきたものよ。
あわれ、反省するとか、欲望を制御するとか、人として正しく生きるとか、そんなことは毛の先ほどもしない、できないものらしい。
魂畜生は、暗殺など大したことはないと高を括っているのだろうか。
昔から、この種のことをする奴は、平安朝の貴族など大勢いるが、それでも事後祟りを畏怖している。
魂畜生に知性は望むべきもないけれど、祟りを恐れる知能もないのだろうか。翁長氏が死して霊界に行けば、もう手出しはできない。そこでオール霊界など組織して、自分らにとって都合の悪いことをする、これならオール沖縄の方が増しだったことになる、とは考えないのだろうか。悪が存在するところなどなくなっているのに、更にその存在に脅威になることをしでかす。切羽詰まって、翁長氏を祀(まつ)る神社仏閣など建ててももう遅いのではないか。
少しは先人の愚を見て学べば良いものを、己自身の改善には全く無気力で、周りを己の都合の良いようにしてゆくことしかやろうとしない。浅墓(あさはか)この上ない奴らよ。
もういい加減、魂畜生は消えてなくなれ。
UiiSii BA-T6 Hi-Res ステレオイヤホン ハイレゾ音源に対応 高音質 カナル型 有線イヤホン マイク付き リモコン付き 軽量 フィット感抜群 外部ノイズ遮断 ステレオイヤフォン ヘッドホン 通勤・旅行に最適
Digi-Town
●【ハイレゾ音源対応 hifi音質 】: 【日本オーディオ協会推奨】 Hi-Resロゴマーク取得済み

楽天市場
Digi-Town
●【ハイレゾ音源対応 hifi音質 】: 【日本オーディオ協会推奨】 Hi-Resロゴマーク取得済み

楽天市場
この記事へのコメント
まさゆき
最後の一文、最近本当にそう思います。本当はそんな風に考えてゃいけないだとは思うのだけど、どうしようもありません。でも地球の為、魂のある人間の為にはなると思います。
”いなくなれ”つながりで最近思っていること。
ここ2,3日はカラスに鳴かれません。そういえば正月も、5月連休中も同様だったと思います。もちろんヒメミコ様の影響が一番大きいと思います。それに加え、人も影響を与えているのでは?と考えています。理由は、今多くの人が帰省中で、自分が住んでいる周辺の人口は1/3~1/10程だと思います。都会は悪い想念(とか思考)の海の底の様だとも、また脳は想念の受信装置とも読んだことがあります。カラスは動物の中では体重に占める脳の比率が比較的高いとも聞いています(人間で1.8%なのに対し、カラスは1.4%、馬より大きい)。なのでカラスは、攻撃的な悪い想念に影響されやすいのでしょか?人が減少すると、攻撃的ではなくなるで、一つの可能性としては有かな?もちろんこの考えですと、人間も影響を受けていることになります。意識の進化段階があがれば影響されなくなるのかな~。悪い想念を出す人が鉱物など、早く元の状態に戻ってくれると、影響されずにすみ、いつも悪い事を考えてた人もあまり考えないようになるかもしれませんね。
もうひとつは、鳥類は人間より目の錐体の種類が一つ多いので、4原色で見え、より周波数の高い紫外線の領域も見ることが出来るそうです。肉体ではないものが、見えているのかもしれませんね。