汚穢への頽廃その4-210

 YouTubeを視ていると、急に【皇室の背乗りを暴く】と言う動画が入って来るようになった。

「背乗り(はいのり)とは、工作員など他国人が現地人に成りすますために身分・戸籍を乗っ取る行為を指す警察用語」(Wikipedia『背乗り』より)

 このブログでも、
汚穢への頽廃その3ー139』 2016/12/12 22:48
 で、愛子の替え玉を指摘するものを扱った。
 替え玉と言えば、

「安倍首相がオバマ前米大統領と銀座久兵衛で会談」
(産経ニュース2018.3.25 17:25)

 このオバマ、本物は2015年を最後に目にしなくなったが、替え玉の方もそろそろアメリカにいられなくなってきたようである。

 シャンティ・フーラの時事ブログ2018/03/26 11:00 AM
『18/3/19フルフォード情報英語版:』
「アメリカでは最上層部の粛清が完了したらしく、これからどんどん下っ端へと捜査網を広げていくようです。(Yutika)」
「前アメリカ大統領バラク・フセイン・オバマもまた、英国から亡命を拒否され、【今度は】日本政府に保護を願い出てきた。(フルフォード情報)」

 バラク・フセイン・オバマ2世の五行類型論の体型を3つの日付で調べてみる。

バラク・フセイン・オバマ2世の体型
 2015年12月1日:6-8型
 2016年12月1日:3-6型
 2018年3月25日:7-4型

 本物は6-8型で、3-6型、7-4型は替え玉だが、本物と替え玉の区別は、今となってはさして意味のあることではなく、オバマが少なくとも3人いた事実だけ覚えておけば良い。
 替え玉の場合は、上のように体型を見ればはっきりするが、厄介なのはクローンの場合である。

 シャンティ・フーラの時事ブログ2018/04/02 9:30 PM
『現在の地球上の技術で、“DNAから全身を復元”することが出来る …DNAは“その人の人生を…すべて記憶”している』
「例えば、ビル・クリントン元大統領を見て、“この人はおそらくクローンだ”と発言すると、周りの人からはイカレテいると思われるでしょう。私は、現在私たちが見ているヘンリー・キッシンジャー博士はクローンだと思っています。こうしたクローン人間は、かなり活躍していると思っています。・・・
 そういえば、コブラも似たようなことを言っていました。確か、カバールの上層部の人間は自分のクローンをカプセルの中に準備している。本人が殺されると、肉体を離れた魂を電磁場的に引き寄せて、準備していたクローンの肉体に入れる。そうすると、その人は起き上がり、以前の記憶は保持されていると言っていました。・・・
(竹下雅敏)」

 クローンは魂が同じだから、体型も同じになって区別がつかない。ただ一つの救いは、あるレベルの悪をなせば、魂が消滅するようになったことである。
 上に出てくるキッシンジャーの無意識レベルのカルマを見てみる。

キッシンジャー・無意識レベルのカルマ
 1923年5月27日(0歳)ー2(動物レベル)
 1951年5月27日(28歳)ー1
 1967年5月27日(44歳)ー0
 2012年5月27日(89歳)ー-1

 カルマを積むのは3回と少ないが、この重さには閉口する。
 皇室の無意識レベルのカルマを見ておく。

無意識レベルのカルマ2018年4月1日
天皇明仁ー4(人間レベル)
皇后美智子ー-3(人間レベル)
皇太子徳仁ー1(人間レベル)
皇太子妃雅子ー-2(動物レベル)
秋篠宮文仁ー-2(人間レベル)
秋篠宮妃紀子ー4(人間レベル)

 一目で皇太子妃雅子のカルマが色違いなのが、つまりそれ程並外れて重いのが目を引く。そのカルマの推移を見てみる。

皇太子妃雅子・無意識レベルのカルマ
 1963年12月9日(0歳)ー8(動物レベル)
 1970年3月26日(6歳)ー7
 1973年5月28日(9歳)ー6
 1982年7月11日(18歳)ー5
 1988年8月11日(24歳)ー4
 1995年2月16日(31歳)ー2
 2002年4月19日(38歳)ー1
 2017年8月28日(53歳)ー-1
 2017年12月5日(53歳)ー-2

 2段階の下落が2回ある。1回目は、1993年6月9日の結婚から2年と経たない1995年2月16日のことである。翌年には、

「1996年(平成8年)5月、米国のニューズウィーク誌が伝統の中で能力を発揮できないという主旨の記事を掲載する」(Wikipedia『皇太子徳仁親王妃雅子』より)

 ようなこともあった。何の能力が発揮できないと嘆いているのか、カルマ積みの“能力”は着々と結果を残しているではないか。
 2回目は2017年8月28日のことであるが、ここまでは2002年4月19日から1だったことになり、2004年6月に適応障害の診断を受けているのが、精神障害は動物レベルの0以下で発症すると言う経験則に反するが、ボーダーラインだったとすれば落着する。
 精神障害を発症すればカルマは積まなくなるものだが、ボーダーラインの場合でも、医者の誤診もあり、病気だという暗示に掛かればカルマを積まなくなるのではないか。雅子の生まれてからカルマを積む間隔は、6年、3年、9年、6年、7年、7年だが、2002年から2017年に至っては15年と突出して長くなる。
 そして、カルマを積むと言うことは、精神障害或いはボーダーラインが寛解した証でもある。
 それにしても皇太子妃雅子は、カルマが積もりに積もった。
愛と野心その9・魔物-178』2017/08/03 20:27
 で扱った昭憲皇太后と安倍昭恵の無意識レベルのカルマが、共に動物レベルの-3だったから、そこに肉薄する。
 それでは愛と野心はどうだろう。

皇太子妃雅子2018年4月2日
 愛ー-2ー-2ー-2ー-2ー-2(動物レベル)
 野心ー9ー9ー9ー9ー9(人間レベル)

 この野心の高さは異常である。
 上記のカルマ犯罪者の野心を見てみると、

「昭憲皇太后1909年4月9日
 野心ー8ー8ー8ー8ー7(人間レベル)
安倍昭恵2012年6月10日
 野心ー6-6ー6ー7ー7(人間レベル)」
(『愛と野心その9・魔物-178』より)

 となり、これを超す高さである。
 皇太子妃雅子の野心の変遷を見てみる。

皇太子妃雅子・野心
 1992年12月12日ー6ー6ー6ー6ー6(人間レベル)
 1995年2月16日ー7ー7ー7ー7ー7
 2017年8月28日ー9ー9ー9ー9ー9

 皇太子の求婚を受諾したとき、人間レベルの6もあり、それが阪神淡路大震災のほぼ1月後に7に上がり、天皇が譲位を口にすると9まで跳ね上がった。
 カルマがあと2段階重くなれば、中国三大悪女に並ぶ。そうなると、今の時代、精神障害に留まらず、精神破綻する虞がある。
 こんなのが皇太子妃にいるというのが現状なのだが、憂うべきなのは雅子1人ではない。

無意識レベルのカルマ
皇后美智子
 1934年10月20日(0歳)ー5(人間レベル)
 1943年8月29日(8歳)ー4
 1973年4月14日(38歳)ー3
 1978年6月1日(43歳)ー1
 1981年1月15日(46歳)ー0
 2009年9月8日(74歳)ー-1
 2012年4月25日(77歳)ー-2
 2017年11月13日(83歳)ー-3
皇太子妃美智子
 1934年10月20日(0歳)ー5(人間レベル)
 1939年5月15日(4歳)ー4
 1959年5月12日(24歳)ー3
 1965年4月8日(30歳)ー2
 1972年1月6日(37歳)ー1
 1980年4月10日(45歳)ー0
 1988年12月7日(55歳)ー-2
 1993年11月13日(59歳)ー-1

 カルマから不行状を垣間見ようとしたら、「皇后美智子」では肝腎なものが出てこなかった。それで「皇太子妃美智子」にしたら出てきた。これは「皇后美智子」と「皇太子妃美智子」とは、別人である可能性が極めて高いことになる。
 それで“2人”の五行類型論の体型を調べた。

皇后美智子4-8型(2018年4月7日)
皇太子妃美智子7-1型(1988年12月7日)

 これで“2人”は別人だと確言できる。
 注目してもらいたいのは、「皇太子妃美智子」の方である。
 1965年4月8日は不倫の証拠となる。1965年11月30日に礼宮文仁が生まれているから1、2月と言う予想だったが、随分と遅かった。だが、たった1回しかしていないことから、目的は不倫ではなく、受胎だったと見る。

「徳仁(なるひと)親王自身が天皇皇后の子ではなく、徳川恒孝と迪子(みちこ)の子であり」
(『汚穢への頽廃その3ー139』より)

 このことが最大の動機だった。自分の存在を否定されることへの反発であった。雅子のように精神障害になる脆弱さなど、美智子には見受けられず、存在の否定を否定する我の強さがある。7種体癖の闘争心に点火したことにもよるのだろう。

「1993年に失声したことなどを踏まえると、日本を支配する血筋の意に添わぬことを咎められた可能性もある」
(同上)

 徳仁・雅子の結婚した同じ年の1993年11月13日に、美智子のカルマが軽くなっている。これは処分されたことを如実に語る。
 翌年美智子は還暦を迎えるが、もちろん本物ではない。

美智子4-5型(1994年10月20日)

 これで美智子も少なくとも3人いたことになる。
 替え玉とかクローンとか、使い勝手が良いから使うのだろうが、こんなものを使うこと自体に汚穢を感じる。
 北朝鮮の最高指導者金正恩は、影武者が何人もいるそうで、戦国時代ではあるまいしと思うのだが、美智子のことを考えれば、日本も戦国時代から進歩がないようである。また、アメリカのオバマのことを考えても同様のことが言える。
 替え玉、クローン、影武者を使う利点は、本物よりも、本物を含めてそれを使う者の方が大きい。つまり、役者を使う演出家が大層な得をする。
 本物の演出家ならば、思い通りになる偽役者を重宝がることもなく、真の役者を使い熟す手腕がなければならないが、この演出家は専ら偽役者を使って得々としている演出家の成りすましである。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 4

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

  • まさゆき

    やぶつばきさん、おはようございます。
     凄い内容ですね、本を出せるのではないでしょうか?
    どのような目的があるのかわかりませんが、踊らされている人達はつらいですね。
     3月も太陽の黒点が少なく、このままいくと7月以降にはゼロになってしまうようです。黒点の周りからフレアが発生しやすいので、それが無いということはヒメミコ様からの光がそのまま届くということです。ますます悪事は隠すことが難しくなります。楽しみですね。
    2018年04月11日 07:44

この記事へのトラックバック

信じる、信じない、-248
Excerpt: 「信ぜよ、さらば救われん」  ある宗教を信じ込ませるための名文句である。  信徒が救われないと文句を言えば、それは信心が足りないからだと言い返せる、用意周到な言葉である、と言うようなことを、ラジオ..
Weblog: 弥生艶葉樹(やぶつばき)のやぶの中
Tracked: 2018-12-16 12:09