207-追記

「伊調 馨(いちょう かおり、1984年(昭和59年)6月13日 - )は、日本の女子レスリング選手。アテネ・北京・ロンドン・リオデジャネイロオリンピック金メダリスト、紫綬褒章受章者(2004年、2008年、2012年、2016年)。女子個人として人類史上初のオリンピック4連覇を成し遂げ、2016年に国民栄誉賞を受賞した」
(Wikipedia『伊調馨』より)

 内閣府に告発された「パワハラ問題」で名の挙がった、伊調馨の無意識レベルのカルマを見ておく。

伊調馨・無意識レベルのカルマ
 1984年6月13日ー7(人間レベル)
 2018年3月15日ー7

 伊調の軽いカルマは、生まれてから現在まで変化はない。同じように無意識レベルの禁欲も変化はない。

伊調馨・無意識レベルの禁欲
 1984年6月13日ー7(人間レベル)
 2018年3月15日ー7

 禁欲まで調べたのは、カルマに現れない強姦などの有無を確認するためである。これで伊調馨と、もう一方の栄和人の間には、性的な問題はなかったと言える。
 では、2人の互いの好意はどうだったのか。

伊調馨の栄和人への好意
 1984年6月13日(0歳)ー2(人間レベル)
 1990年12月20日(6歳)ー1
 2012年12月5日(29歳)ー0
栄和人の伊調馨への好意
 1990年12月20日ー-1
 2012年12月5日ー-1

 会ったこともない人への好意は持てないものだから、伊調の2は妥当なところだろう。だが、初対面だと思われる6歳にして1に下がる。相手の栄の好意が-1では、敏感な子供としては当然の反応だろう。

「全国女子中学選手権3連覇を達成した“スーパー中学生”伊調を、栄が八戸の実家へ出向いてスカウトしたのが、二人の師弟関係のスタートだ」
(現代ビジネス『伊調馨と栄監督が袂を分かった「決定的な出来事」』2018.3.8より)

 一般的には上記のように見なされるだろう。だが、霊的には伊調6歳のとき、2人は会っているのが分かるのである。
 伊調は、2008年北京オリンピックで2連覇し、引退を表明したが、カナダ留学中にレスリングを愛し楽しむことを思い出し、1年後に復帰、2012年ロンドンオリンピックで3連覇を果たした。
 伊調は北京オリンピック後に栄の下を去り、復帰後は東京で練習を始める。栄のパワハラはこの頃から始まったようであるが、伊調はよく耐え我慢したものの、ロンドンオリンピック後4ヶ月経って遂に好意が0に下がる。栄の好意に変化はない。
 ここでパワハラの告発文の要旨を見ておく。

「栄和人氏による圧力により、伊調馨選手は男子代表合宿への参加を止められ、練習拠点である警視庁レスリングクラブへの出入りを禁止された。そのため、伊調選手は練習ができない。田南部力コーチは『伊調をコーチするな』と栄氏から言われ、従わなかったために代表コーチ、協会理事、警視庁レスリングクラブコーチを外された。それらは公益財団法人日本レスリング協会の福田富昭会長、高田祐司専務理事も了承している」
(同上)

 伊調は、

「報道されている中で、『告発状』については一切関わっておりません」(同上)

 とコメントしているが、3月13日内閣府の聞き取り調査には応じている。
 告発状は田南部力コーチ側の言い分であり、栄和人もレスリング協会もすぐに否定した。
 男子の練習に女子が参加するのは、女子にとっては強い相手と練習できるから利点はあるが、男子にとっては何かあるのだろうか。練習台になって余計な時間を取られるだけだろう。そう考えると、男子の練習から女子を除くことは、一概にパワハラと言えないかも知れない。
 そんなことより、深刻なのは、栄が教え子に手を出す悪癖である。指導者としてはもちろん失格だが、色魔としてなら合致するかも知れない。

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この記事へのコメント

  • まさゆき

    数年ぶりに熱でダウンしていました(自宅で治しました)。中途半端なコメントになっていましたので、追記します。
     変わるという内容の夢については3/1と2日に見たのを最後に見ていません。国会の状況をみても変わったのだとおもいます。
     耳鳴りは2/28にさらに甲高くなって復活しています。常識的に考えれば2年とちょっとで浄化が終了するわけもなく。過去にも何度か甲高くなっています。今回の音色が今までで一番心地いい音かもしれません。
     今回の話も同じですが、色々なところで嘘をつき通す事ができなくなってきているのでしょう、過去の話が盛り上がってきていますね、これからどんどん加速されて出てくることでしょう。
    2018年03月21日 09:43

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