終焉が見えてきた-177

 シャンティ・フーラの時事ブログ2017/07/11 10:00 PM
『コズミック・ディスクロージャー: 超光速技術 ?宇宙船が高速よりも速い速度で飛行する原理?
「・・・引用元の記事では、原子核を回っている電子が減速しないで永遠に回り続けていられる理由を、電子がゼロ点エネルギーを吸収しているからだと言っていますが、これはとても納得がいきます。ゼロ点エネルギーというのは、フリーエネルギーとほぼ同義だと思ってください。
・・・光速を超える粒子のことをよくタキオンと言いますが、セントラルサンのヒメミコ様であるミサキタカクノボルヒメミコ様から送られてきている光が、そのタキオンのはずなのです。・・・(竹下雅敏)」

 巨大利権のためにずっとタブー視されてきたフリーエネルギーだが、なるほど言われてみれば原子の電子の動力源は説明されてこなかった。マーク・マキャンディッシュのように熱力学の第二法則を持ち出して矛盾を論じるまでもなく・・・何となれば、この法則にも、エントロピーの減少することはないと言うが、最初の小さなエントロピーの発生は説明されないという矛盾がある・・・電気的に釣り合っているのなら、電子は止まっていても良いはずであるのに、動き続けているのは確かに妙な話である。
 フリーエネルギーを吸収する電子を利用することができれば、燃料の心配なく無限の電気が利用できることになる。タダで電気が使い放題なら、人類の幸福に寄与すること甚大であり、こんな都合の良いことはないが、電気を売る側にしてみれば金儲けの道が閉ざされるので、とても容認できないこととなる。
 人類の幸福より己(おのれ)の金儲けが優先する連中が存在する。人より自分の幸福が優先するのは良いとしても、そのために人が不幸になるのは認められない。人の不幸の上に成り立つ幸福観などあってはならない。だが、その連中は、人のどんな犠牲が払われようと、自分らのためにならどんなことでもする。何故、そんな非人間的なことができるのかと言えば、そいつらは自分が選ばれた人間であると信じて疑わないからである。選ばれた人間は、選ばれなかった人間をどう扱おうとも許される。
 一体、選んだり選ばなかったり、許したりするのは、何者かと言えば、そいつらが勝手に崇拝する悪魔である。悪魔は生贄を要求する。それが悪魔の契約の典型である。
「悪魔に魂を売る」
 と言われるが、僅か7、80年の人生の栄耀栄華1つを受け取るために、およそ1200年(『波動を見る-166』2017/04/30 23:47)と想像される寿命の魂を差し出すのは、どう考えても割に合わないと思えるのだが、さして考えもない者は、簡単に売ってしまうようである。
 そもそも栄耀栄華を夢見ること自体が、野心に満ちた邪悪な心のなせる技と言え、愛を高める正しい道をまだ踏んでもいない状態である。
 魂の契約は大取引で1度切りのものだが、通常は“若さ”が供物となるようである。
 魔女と言えば醜い老婆のイメージが何より先に浮かぶが、若さを提供し、或いは奪われて魔女としての1歩が始まるから、外れてはいない。典型的な喩えをすれば、魔女は、醜い老婆から美女へ魔法によって一時的に変身し、狙いをつけた男を誘惑して若さを奪う。奪われた若さは悪魔に捧げられ、一部は階層の高い魔女から順に下賜される。自分の若さを少しでも取り戻すために、魔女は階層を上げようと、人から若さを奪うことに執心する。
 魔女は、悪魔の配下とされるが、必然的に奴隷と変わらない状態である。自分のために働いているつもりが、一番悪魔のためになるシステムができ上がっている。
 この悪魔のシステム、何も悪魔の組織に限ったことではない。似通った悪魔的組織は世の中に溢れているというか、資本主義をリードするのが悪魔崇拝者なのだから当然の帰結でもある。
 株式会社は株主のものであり、社員は奴隷となって働かなければならない。竹中平蔵辺りの新自由主義者が、いつしか公然と口にするようになった。企業のために、社員の賃金は年々減少し、将来は派遣社員並みにするという。グローバリズムを唱え、アメリカ大企業が諸国家より高い権力を持つことを目指す。行き着くところ、資本主義の勝者は一握りの大資本家だけであり、その他多くの敗者はすべて勝者の奴隷とならざるを得ない。

 シャンティ・フーラの時事ブログ2017/07/22 8:31 PM
『[山本太郎議員] 内閣委員会「また竹中平蔵さんに得させるの?~国家戦略特区 農業外国人村解禁について~」 ?グローバリズムは“経済的植民地主義”?』
「・・・日本政府は、これまで意図的に日本の農業を破壊してきました。これは農業の担い手をなくし、いずれは農地を外資に支配された大企業に取得させるためです。
・・・大企業が外国人労働者を受け入れる理由は、人件費の削減です。結果的に日本人の賃金も、外国人労働者の水準に合わせて下がっていくはずです。
・・・このようにして、竹中平蔵は、せっせと自分が取締役会長を務めているパソナに対して利益誘導を堂々と行っているわけです。
・・・加計学園も含め、まさしく“国家の私物化”です。テレビ等であべぴょんを擁護している人たちを丸ごと袋に詰めて廃棄すると、日本の再生は容易だという気がします。そのためには政権交代が必要です。
(竹下雅敏)」

 日本に巣くう悪魔の手先たち、安倍晋三並びにその下に参集する者どもの、今くらいその黒さが目立つことは嘗(かつ)てなかった、動かしがたい黒の指標が、総理大臣として目立つところに存在するから、峻別が容易になった。黒を白というような奴もひっくるめて、一網打尽にすることも可能である。少なくとも黒に認識された者は、覚えておいて遠ざかるに越したことはないだろう。

霊的な修行』2015/06/13 23:37
「霊的には、外宇宙からの通信すら受け取っている。その際、送られてくるのは電波ではなく、意識だ。意識は光速など問題にしないほど、迅速に届く」

 2年ほど前に、意識の伝達速度は光速を問題にしないほど速い、と言っているが、意識を超光速粒子タキオンと呼んでも、もちろん良いはずである。

 シャンティ・フーラの時事ブログ2017/01/13 10:30 PM
『ミサキタカクノボルヒメミコ様(セントラルサン)からの祝福の光 ?神智学とサーンキャ哲学との対応?』
「2017年1月12日正午から、私たちの銀河のセントラルサンのミサキタカクノボルヒメミコ様からの光がずっと降り注いでいます。・・・いま降り注がれている光は、私たちの肉体(狭義)に対応する“意識”の光です。(竹下雅敏)」

 中西征子さんの天界通信31 2017/06/18 10:00 PM
ミサキタカクノボルヒメミコ様への質問(惑星の破壊に関して)、地球人へのメッセージ
「おっしゃる通り、今後5年にわたり地球に光を送る予定です。
 この光には、これまでの悪魔的な闇による破壊的被害を救済するための地球と全生命の癒しと共に、これからの地球を再生するための必要な要素がすべて含まれています。地球や人々の回復のスピードによって期間の調整がなされるでしょう。全てのシステムが、闇から光のシステムへと徐々に変化していくことでしょう。
 それは喜びの期間となるでしょう。」
「私が今送っている光は、悪に対しては、レーザーメスの様な働きをしています」

 中西征子氏の特異な能力によって、外宇宙や神様との通信も知ることができ、神様のイラストまで見ることができる。
 昔なら、神託として一部の者が占有するだけで、下々に公開されるのは物事の決定の後であり、本物の神託かどうかさえハッキリしない中、絶対であり、逆らうことは許されなかった。
 ご神体や神札(おふだ)でしか、神様を知らないことが多い。み姿など直に視ることは畏れ多いということから、視ようともしなかった。だが、これはどうもある思惑、替え玉を用いるのに都合が良い、という存在が疑われる。

 シャンティ・フーラの時事ブログ2015/11/08 11:10 PM
[竹下雅敏氏]天皇家の中に例外的に入り込んだイスラエル・ユダヤの血
「・・・イスラエル・ユダヤの血が入っている者たち・・・
 現在の皇室において、天武系の七方八代の天皇が別扱いされている理由もここにあります。
 実は天武天皇は舒明・皇極(斉明)の子ではなく、高向王の子である漢皇子なのです。“続きはこちらから”以降に小林恵子氏の説を紹介していますが、この通りではないかと思います。要するに、天武天皇(漢皇子)は、高句麗から日本にやって来たということです。彼はイスラエル・ユダヤの血筋です。要するに天武天皇のクーデターによって、日本に初めてイスラエル・ユダヤの血筋の王が現れたのです。聖武天皇が秘密結社八咫烏を組織し、仏教を偽装しながら、実のところ原始キリスト教の信奉者でカバラを奥義としたというのもこの流れです。
・・・聖徳太子は古書をことごとく焼き捨て、日本の歴史を隠ぺいし、こうした血筋の入れ替えを強力に推し進める役割を果たしました。彼が聖人でないことは確かだと思います。(竹下雅敏)」

 天武天皇が命じた記紀作り、男神天照大神を女神に掏り替えたことが象徴するのは、天武天皇が女系天皇だということである。
 皇極(斉明)天皇の子である天智と天武は、兄弟ながら似ていなかっただろう。皇太子徳仁親王と秋篠宮文仁親王が(『汚穢への頽廃その3ー139』2016/12/12 22:48)、全然似ていないのを見れば想像がつくだろう。
 イスラエル・ユダヤの成り済ましをこととする血は、皇室まで入り込んで乗っ取ろうとしたが、当然のことながら、これだけではない。

 シャンティ・フーラの時事ブログ2015/03/26 10:00 PM
[竹下雅敏氏]天神系の賀茂氏に巧妙に入り込み、下鴨神社宮司家の血筋を乗っ取った八咫烏の子孫
「・・・賀茂建角身命の命を受けたヤタガラスの翁が、神武天皇を助けるために、天皇の前に姿を現します。ヤタガラスの翁はレビ族の長老で人間です。
・・・賀茂建角身命はホツマの神で、ホツマツタヱによれば、元々この河合神社の辺りに住んでいました。その末裔が天神系の賀茂氏です。結局イスラエルの末裔である八咫烏の子孫が、天神系の賀茂氏に巧妙に入り込み、下鴨神社宮司家の血筋を乗っ取ってしまったということが、この偽りの伝承から見て取れます。(竹下雅敏)」

 はや神武天皇の時代に登場し、侵蝕の機会を窺い、隙あらば乗っ取ってしまう。
 こういう悪質は、凄まじい勢いで広がり、根強く絶えることがない。それも見分けることが難しいからであるが、ミサキタカクノボルヒメミコ様のお言葉にあるように、セントラル・サンからの光は、悪を、レーザーメスで切り取って浮かび上がらせるから、識別が容易になる。波動の上昇によっても、変わらずに低い悪は目立つようになったし、見過ごしていた悪が急に声を張り上げるかのようにして目立つようになったから、これまでのようには行かない。

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