待望の時は近づく (93)

 シャンティ・フーラの時事ブログ2016/02/19 6:27 PM
『[日刊ゲンダイ ほか]また「自民2回生」…山田賢司議員の元秘書が練炭自殺か 〜野田氏のブログから山田賢司氏に対する内部告発のブログ記事がすべて削除 安倍政権になってから闇は深くなるばかり〜』
「日刊ゲンダイの記事をご覧になるとわかりますが、野田氏は自民党の山田賢司議員の秘書だった人物で、山田議員との間にトラブルを抱えていたとのこと。七輪による練炭自殺とのことですが、“後部座席に七輪が置かれ、野田氏は運転席で死亡”していたようです。ところが“この事案は顔面の損傷”が激しいらしく、どうもリテラの記事によると、七輪に顔を突っ込んでいたようなのです。なかなか器用な自殺をする人だな…と感心している場合ではなく、野田氏のブログからは、その後、山田賢司氏に対する内部告発のブログ記事がすべて削除されています。
 かなりわかりやすい展開だとは思いますが、不思議なことに報道しているのは、日刊ゲンダイやリテラのようなところばかりで、大手メディアは扱いません。安倍政権になってから闇は深くなるばかりです。(竹下雅敏)」

 碌でもない政治家ばかりで、まともな政治家は絶滅危惧種と見た方が良いようだ。上の記事は、悪が見え透いた悪事を働いて、墓穴を掘るパターンの事件である。だが、大手メディアは機能しないし、もしかしたら警察も機能しないかも知れない。この状況は、何か大日本帝国が滅亡するときと似ている。
「治安警察法。治安維持法とともに、戦前の有名な治安立法として知られる。臣民の言論の自由・出版の自由・表現の自由・集会の自由・結社の自由は法律の範囲内で存在するとする」(Wikipedia『治安警察法』より)
 警察力が事件の捜査・解決に向かうのではなく、専ら反対勢力の弾圧へと向かい、政権の独裁を強めてゆく。安倍晋三・自公軍国政権がやっていることは、まさにこれで、日本は間違いなく、滅亡への轍を踏んでいるようだ。

 シャンティ・フーラの時事ブログ2016/02/18 10:00 PM
『[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(2/15):崩壊か、混沌と流血か、それとも再生とルネッサンスか選択の重大な局面を迎えている 〜ロシア正教を核とする伝統的な男女と家族の世界観に基づいた世界秩序へと移行する〜』
「非常に興味深いレポートです。冒頭のタイトルから、今起こっている事は、まさに今後の世界の行く末を決める位重要なことだということがわかります。しかし背後では、その方向は定まっていると言えそうです。“崩壊か…それとも再生とルネッサンスか”とありますが、冒頭の写真の“頭蓋骨と骨は当に再生の象徴である”とのこと。2人の宗教指導者の会談が意味する事に対して、P2メーソン、CIA、ロシアの情報源はそれぞれに異なる事を言っています。しかしその意味するところは、これまでのサタニズムによる新世界秩序ではなく、ロシア正教を核とする伝統的な男女と家族の世界観に基づいた世界秩序へと移行するということです。
 これに対し、ハザールマフィアは最後の抵抗をマイナス金利という形で行っているようですが、近い将来アメリカは新共和国宣言をするものと思われます。ジョセフ・ダンフォード将軍をトップとして、“共和国復元支持者たちは、負債を帳消しにし…新米通貨を発行する”とあります。これは、これまで様々なレベルで世界通貨改革について語られていた情報と一致します。
 ただしこのことは“米企業政府の破産宣告に続くであろう内戦”をもたらす可能性が高く、現在米国は非常な緊張状態にあると言えるでしょう。
 いよいよ時が迫って来ました。(竹下雅敏)」
「CIA情報源はブッシュ/クリントン暴徒首領ヒラリー・クリントンはすでに密かに起訴されており、ビル・クリントンは脳障害のためあと数ヶ月の命であると言っている」
「日本では、ハザール奴隷安倍晋三政権は崩壊しかけている。ダボスで日本銀行総裁黒田春彦に命令されたマイナス金利への動きは災難になっている。円を弱め株式市場を強くする意図に係わらず、全く正反対になった。さらに、ちょうど発表された10月から12月のGDPの数字は年率1.4%のマイナスであった。これはアベノミクスとして知られる不正行為が暴露されたことを意味している」

 刻一刻と地上の改革は歩を進めているが、残念なことに、我が国は最後の抵抗をするハザールマフィアに与している。悲しいことに、改革の流れを摑んでいる政治家はほとんど見当らない。
 ベンジャミン・フルフォード氏が『【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2016/02/04』で話しているように、ヒラリー・クリントン逮捕のニュースが進捗状況の1つの目安になるようだ。ビル・クリントンは、どうやら精神破綻を起こしてから1年後の死が近づいているようだ。そして、その後、安倍晋三や麻生太郎、日本銀行総裁黒田春彦など、上記のハザール奴隷が逮捕される番になるという。悪の惨めな最後を目の当たりにする時が近づいている。もちろん、そんな悪をのさばらせた国及び国民にはカルマがあるから、相当の苦しみも遣ってくるだろう。だが、ベートーヴェンの“苦悩を突き抜けて歓喜に至れ”の名言を、まさに実感する好機である。第9番を聴く前段階として、毎日第5番を聴いて、運命の扉を敲く訪問を期待して待っている。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック